アクセスアップ

ping送信先リスト|アクセスアップの基本

MTやブログサイトには、PING送信機能ありますが、この機能はMTやブログの記事を新規にアップした時に、サイトのページ情報を収集しているサイトに、ページを新規に追加更新しました、という情報を通知する機能です。これにより検索エンジン等にも、いち早くあなたのサイト情報の更新情報を知らせることができ、サイトのページインデックス数が増えていきます。


中小の検索エンジン登録リスト(4)

中小の検索エンジンに登録作業が済んだら、次は何をすべきでしょうか?やはり相互リンクのお願いになります。ただ、中小の検索エンジンに登録作業が済んでも、すぐにはグーグルのページランクは上がりません。

通常、グーグルなどの検索エンジンに認識されて3ヶ月くらいはページランクも、検索エンジンの検索結果にも反映されません。できたばかりのサイトでは価値が低いとされて、保留になっている状態なのです。ですので、サイトを作ってから3ヶ月以上たってから相互リンクのお願いしましょう。その間は、中小検索エンジンに登録作業を行いながら、コンテンツの充実をはかりましょう。


中小の検索エンジン登録リスト(3)

中小の検索エンジン登録作業はどれくらい行えばよいのでしょうか?2,3つではあまり意味がありませんが、数千の中小検索エンジンに登録したところで、意味はありません。

よく「3000サイトに一括登録します。」などのSEO対策サービスをうたうものがありますが、数だけ数千あっても今では意味はありません。SEO技術としては3年以上も前のものです。今では却って順位が落ちる可能性もあります。そのため数十サイトから300サイトくらいの中小の検索エンジンに登録するくらいがちょうど良いでしょう。


中小の検索エンジン登録リスト(2)

グーグルやヤフーの評価が被リンクの数から質に変った現在、中小検索エンジンへの登録作業がどれほど意味があるのか、疑問のある人もいるでしょう。

しかしサイト同士の相互リンクをお願いするにあたっても、グーグルのページランクが0では、相手サイトにとってメリットがないため断れることも多いでしょう。ページランクがつくようにするためにも、サイトの初期段階では中小の検索エンジン登録作業は避けては通れない作業です。


中小の検索エンジン登録リスト(1)

SEO対策の基本中の基本として、中小の検索エンジン登録があります。この場合、被リンクの質は望めませんが、無料でIP分散されたサイトから被リンクをしてもらうことは初期段階のサイトでは貴重なことでしょう。


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